当院の感染症対策

受付・発熱外来の様子

当院における外来感染症対策と患者様へのお願い
令和8年4月27日改訂 第11版

医院・職員の対策

職員は全員マスクを着用し、手洗いの徹底・アルコール消毒・勤務開始前の体温測定を行っています。

院内はアルコールにより毎日消毒しています。常時換気を行い、定期的に窓も開放しています。

発熱や風邪症状の患者様を診察した後は、その都度消毒を行っています。

受付はパーティションで仕切り、スタッフと患者様の飛沫感染防止策を講じています。

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

患者様へのお願い

入口での手指消毒・体温測定、咳エチケットの順守、マスクの着用にご協力をお願いします。

感染拡大防止のため、診察時に医師・スタッフがマスク・フェイスシールド・手袋・ガウン等を着用して対応する場合があります。あらかじめご了承ください。

発熱外来について
当院は「診療・検査医療機関」として対応しています。発熱・風邪症状のある方、新型コロナウイルスやインフルエンザの検査を希望される方は、原則として事前にお電話でご連絡ください。
受診時間の指定があります。来院後は通常の待合室とは別室、または自家用車内でお待ちいただく場合があります。
コロナウイルスは令和5年5月8日より5類感染症に変更されましたが、インフルエンザも含め、他の患者様への感染拡大防止のため、引き続き発熱外来の体制で診療しています。
なお、検査はすべて公費ではなく保険診療となっています。
皆様が安心して受診していただけるよう努めてまいります。感染拡大防止のため、ご理解とご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
令和8年4月27日 院長