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大腸がん、あるいはその前癌病変を「早期発見」し、根治させるためです。

 

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便潜血反応が陽性の場合は、精密検査が必要です。
便潜血検査では早期がんの約60%、進行がんの80~90%で陽性になるといわれています。しかし、逆に言えば10~ 40%の人はがんがあっても陰性になると考えられます。
便潜血陽性であっても必ずしも病気があるわけではありませんが、大腸がんや大腸ポリープがある確率が高いため、便潜血陽性の人は必ず大腸カメラを受けることをお勧めします。

 

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7月1日より津市のがん検診が始まっています。

前川内科では胃がん、肺がん、大腸がん、前立腺がんの検診を行っています。

当院の胃がん検診は、鼻からの胃カメラを使って内視鏡専門医が行います。

早期のがんは症状がないため、検診などで定期的に検査を行うことが極めて重要です。

 

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鼻から胃カメラ、大腸カメラを行っています。胃カメラは口からもできます。

胃カメラは先端が6mm未満の細いスコープを用います。大腸カメラも細径タイプのスコープです。

検査は全て内視鏡専門医が行います。

 

胃やお腹の調子が悪い方、健診で精密検査を指示された方、ピロリ菌感染を疑われた方、お腹のことがなんとなく気になる方、お気軽にご相談ください。

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お腹の症状がある、健診で異常を指摘されたなど、内視鏡を受けようと思う機会があると思います。
しかし、なかなか決心できないでいる方も多いです。
当院では、できるだけ楽に検査を受けていただけるようにさまざまな工夫をしています。

お腹の症状は胃や大腸の内視鏡をしないと原因が分からないこともあります。
心配をとりのぞくためにも、内視鏡検査を受けませんか?
お気軽にご相談ください。

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