当院の内視鏡実績

内視鏡検査実績
胃カメラ・大腸カメラ
日帰り大腸ポリープ切除

前川内科では、胃カメラ(上部消化管内視鏡検査)・大腸カメラ(下部消化管内視鏡検査)のすべてを、日本消化器内視鏡学会認定 内視鏡専門医の院長が担当しています。当院における検査実績を公開いたします。

内視鏡検査の実績(年度別)

(単位:件)

年度 胃カメラ 大腸カメラ 合計 ポリープ切除
2023年度
(R5)
333 202 535 91
2024年度
(R6)
432 243 675 108
2025年度
(R7)
485 251 736 107

※各年度の件数は、4月1日~翌年3月31日の集計です。「合計」は胃カメラ・大腸カメラの合計件数です。
※ポリープ切除は、大腸カメラ検査の際に日帰りで切除を行った件数です。

2023年度
535件
2024年度
675件
2025年度
736件

内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)合計件数の推移

当院の内視鏡検査の特徴
すべての検査を、内視鏡専門医・消化器病専門医の院長が担当します。
BLI・LCIによる画像強調観察に対応した内視鏡システムで、小さな病変の発見に努めています。
大腸カメラで切除可能なポリープが見つかった場合は、その場で日帰り切除を行います(年間約100件)。
検査を安心して受けていただけるよう、鎮静剤の使用にも対応しています。

胃カメラ・大腸カメラのご予約を受け付けています